Qナビ ORDER ONE
CHAPTER 03

要所で、見て・押すだけ

金額と作業の中身が、要所で記録に残ります。見積・作業報告書・業者の締め・自社の支払確認まで、お金の流れが最後までつながります。

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見積——現地でも、作業のあとでも

業者が見積を作ると、その時点で依頼元にも見えます。現地で立会人に提示する 使い方と、作業が終わってから金額の根拠として残す事後見積の両方に対応 します。見積書の PDF や写真も添えられます。金額はすべて税抜です。

現地提示/事後見積PDF・写真の添付金額は税抜

作業報告書——何を、どう直したか

業者が作業の内容を報告書として残します。下書きと提出の2段なので、 書きかけが依頼元に見えることはありません。提出して初めて依頼元の画面に出ます。

下書き→提出写真の添付提出後に依頼元へ

締め(業者)——請求額を確定する

業者が請求の有無と金額(税抜)を確定します。ここで業者側の業務は終わり、 案件は「締め済」になります。月ごとの稼働実績も件数と金額で把握できます。

請求の有無・金額月次の稼働実績締め漏れを防ぐ
締め済みの案件詳細画面(金額はすべて税抜)

支払確認(依頼元)——自社の記録として残す

業者の締めとは別物です。業者の締めは「請求額の確定」、 依頼元の締めは「支払処理を確認した自社の記録」。 金額の妥当性を依頼元が確かめて記録するもので、案件の状態は動かしません。この記録は業者には見せません(入金の通知ではないため)。

自社の記録案件の状態は変えない業者には見せない
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